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ビニールハウス圃場作図システム (創×オプション Ver1)

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新機能 圃場作図システム

ビニールハウス設計システム「創」の「×オプション」(multiOptionPackage)として、新しく「圃場作図システム」が完成致しました。

こちらは、通常の「創」のオプションとして、連携して使用するだけでなく、単体のパッケージソフトとしてもお使い頂けます。

ただの拡張機能ではなく、それ単独でも非常に役立つ新しいオプション機能、それが「×オプション」です。

圃場システムのポイント

point1

独立システムとして運用可能!
 「創」ビニールハウスシステムが無くても単独で運用可能です。
低価格にて販売を予定しています。

point2

圃場図面の作成が容易に可能!
 平板測量・三辺測量の両方に対応した作図を可能にします。
 CADシステムよりはるかに操作性を簡単にし、誰でも作成可能です。

point3

圃場図面の作成が容易に可能!
 ノートパソコンなどでその場で打合せが可能となります。
 打ち合わせ時の概算での費用提示機能を付加しますので、農家さんが費用などをイメージしやすくなります。

point4

弊社ビニールハウス設計システムに連動!
「創」はじめ ビニールハウス設計システムと連動するので、図面作成積算までが非常に楽になります。

圃場システムの流れ

1.土地の測量を元に、土地外形のデータを入力

測量したデータをシステムで入力することで、外形が描画されます。

測量法は、「平板測量」と「三辺測量」が使用できます。

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2.ハウスの間口、奥行き等の外形データを作成

システムにてハウスの外形データを入力します。

入力データを下に、ハウスを表示されますので、イメージ図を見ながら、修正も簡単に行えます。

また、同時に複数のハウスを競って入力する事が可能です。

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3.作図の編集を行う

システムが入力されたデータを下に、ハウスの作図を行います。

作図編集画面にて、作図の編集を行えます。

必要に応じて、道路を描画する、設置物を記号で入力する等・・・

編集したデータは保存しておく事か出来ます。

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4.図面の完成

編集が終われば、図面の完成となります。

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その他の機能

  •  単位満席あたりの単位を設定し、ハウス面積より概算見積もりが可能。
  •  作成しおたテータをイメージ図として、3Dで描画可能。
  •  よく使う記号は、登録することで作図編集時に配置できます。
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